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取組事例“セーフティネット機能を発揮”                    
収穫量が大幅に減少した養殖モズク生産者を迅速に支援 宮古支店         宮古島市
 宮古支店では、冬場の長雨や日照不足による発育不足から、収穫量が大幅に減少した養殖モズク生産者の方々を対象に、宮古島漁業協同組合や沖縄県、宮古島市と協力・連携し、平成28年6月に融資制度等説明会を開催しました。
 宮古島市から罹災証明を受けた41名の生産者のうち、農林漁業セーフティネット資金の融資実績は、15先、3,150万円となり、うち2先については、融資と併せて返済条件の緩和(1年間の元金返済猶予)により資金繰り支援を実施しました。

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